絶対に外さない女性の顔の誉め方

顔の誉め方

今日は女性の顔の誉め方について。

顔を誉めるときは十分に注意が必要です。
単純に「きれいだね」、「かわいいね」ではあまり彼女の胸に響きません。
良く聞く誉め言葉では伝わりにくいのです。

したがって、ここでは女性の心をギュッと掴める誉め方を教えましょう。

顔を誉めるのはハードルが高い

実際に外見がいい女性を誉める場合、彼女たちも普段から言われ慣れているため素直に受け取ってもらえます。
ただし、外見が悪い女性の顔を誉めると、マイナスに取られることが多いんです。

「何かこいつチャラチャラしてるなー。」
「見え空いた嘘つくんじゃねーよ。」

こんな感じで受け取られてしまい、せっかく誉めたのに逆効果になってしまいます。
それならどうすればいいのでしょうか。

失敗しない女性の顔の誉め方

まず、誉めていいパーツは2つです。

1.目

「すごいキレイな目だね」など、目をピンポイントで褒められることは実は意外と少なく、そして言われると嬉しいパーツです。
人間誰しもコンプレックスは持ってるもので、それが目だったりします。

ここで一重や奥二重の女性相手に、目を誉めていいのか疑問に思うかもしれませんが、全く問題ありません。
一番重要なのは切り替えです。

例えば、一重の女性に対して「目がキレイだね」と言うと、「え、わたしこの目嫌いなんだけど。」と返って来ることも多いでしょう。
しかし、これがチャンスと思ってください。

「え、そうなの? でも好きだけどな。」

と返してあげることがポイントです。即座にそう返すことで、

「あ、この人いい人だな。」
「私の全てを受け入れてくれるんじゃないかな。」

と好意的にプラスに受け止めてくれるんです。

2.口

次に口を誉める方法です。口の誉め方には2パターンあります。

1.口元が可愛いね
2.口元がセクシーだね、色っぽい口だね

どちらで行くかは相手の女性によって判断してください。
1番の「口が小っちゃくてかわいいね。」は無難で、相手の反応も普通ですが、「セクシーだね」と言われると女性は警戒します。

「この人いきなりセクシーなんて言って来てるけどダイジョブかな…」

普通のテンションで言うと怪しい人物になりかねないため、セクシー・色っぽいを伝える場合は驚いた表情で伝えるようにします。
そして、ぐだぐだ言わずにさっぱり伝えるべきです。さらっと誉めるのがポイントになります。

まとめ

女性の顔を誉めるときは兎に角「切り返し」が重要です。どのように返すかを予めシミュレーションしておき、臨機応変に対応しましょう。
あとは言い方の問題です。あくまでも自然にさらっと誉めるのがコツです。会ってすぐに誉めるのもポイントになります。

ポイントを押さえて、どんどん女性を誉めてコミュニケーションを取っていくべきですね。

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