【台北の夜】ナイトクラブ突撃日記 – G線クラブ編

G線

『台湾はダメだな。。。もう来たくない。。。』

と、一晩で40,000円も使い、出すものも出せずにへこみきっていた初日。

2日目は午前中から午後15:00まで取引先との商談で、気持ち悪いのを隠しつつ頑張る。
日本と違い、女性が職場で権限を持って頑張っている姿がそこにはあった。

昼食もまた小籠包を食べ、あまったるいお茶を飲み、少しづつ回復。
15:00以降は特に仕事の予定もなかったため、台北を観光することに。

タクシーを2,500台湾ドルで4時間貸し切っていろいろ回ることに。
きのこみたいな岩がにょきにょき生えた海岸沿いを見たり、
千と千尋の神隠しの舞台みたいな、とても情緒ある街に行ったり。

そしてまた夜は台北市内の店へ。
今度は日本のデパートである「そごう」に行き、その中でご飯を食べる。

・・・って、また小籠包かよ!!!

うまいからいいけどね。

そして、昨日の最悪の思い出のせいで億劫になっていた私だが、
もう一人の上司に「俺のオススメの店に行こう、そこは若いから」と言われ、
せっかくだし行きますという流れに。

そして2日目の夜へ。

G線クラブはおすすめの台北ナイトクラブです

場所は1日目と同じで、台北の六条通りに向かいます。

そして、「G線クラブ」というクラブに入りました。
まだ時間も早かった(20:00くらい)ため客も少なく女の子も余っているような状態。

このG線クラブがどんなクラブかというと。。。

確かに若い!
そして、かなりのキレイどころを揃えてる!

俄然テンションが上がる私。

初めに付いてくれた子は清楚なお姉さんタイプでとても肌がキレイ。
これは昨日とは違うぞという予感が漂う。
でも20分もしないうちに他の客から指名が入って交代。
今思えばあの子かなり可愛かったな。

そして、2人目。
この子も可愛い!まだ23歳だし!(花林がおばさんすぎたのかも)

細くてすべすべしており、日本語がまだ得意じゃなくてカタコトなのがまた可愛い。
そのまま盛り上がり、その子と今晩過ごすことに。

…でも金がない私(泣)

G線の代金は飲み放題で1,500元+お持ち帰り7,500元で昨日と同じく9,000元。
(9,000元=30,000円くらい)

昨日40,000円も使ってしまい、今日はすでに財布がすっからかんになっていた。
どうしようと思ったがクレジットカードでお持ち帰りの代金も払えるとのこと。

ただ、その場合は1割増しの代金になると言われ、
「しょうがない、クレジットカードで払うか」
と思っていたところ、
「俺が5万円貸してやるから、楽しんで来い」
と上司が貸してくれた。こういう時はかっこいい上司。

そして一緒のタクシーでホテルへ戻り、まずマッサージをしてもらう。
これが疲れた体に気持ちいい。

そして一緒にシャワーを浴び、体の隅々まで洗ってもらい、ベッドに入る。
すでに臨戦態勢だった息子を優しくしゃぶってもらい、いざ挿入。

疲れていたせいか、なかなかイケずに頑張っていると女の子も気持ちよかったのか
かなり大きな声で喘ぐ。隣の部屋に聞こえないか気になるくらい声が大きい。
でもそんな姿を見てると余計興奮してきた。

そして気持ちよくフィニッシュ。
LINEを交換して中国語のよくわからんスタンプを送ってきたが、
なんとなく気持ちは伝わる。

そんなわけで、2日目はとてもいい夜になった。

『台湾サイコー!』

…まぁ、ちょっと金使いすぎたけどね^^;

やっぱりタイの夜は安すぎるなぁ。またタイ行こう。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る